処方薬のプロペシアで薄毛が改善

気になったのが生え際の後退

プロペシア 処方薬プロペシアの正しい服用方法と処方【浜松町第一クリニック】

気になったのが生え際の後退 / 明らかに髪の毛の質が弱々しくなっていることが分かります / 薄毛はやはり早めの治療が大事

全体的な毛量にはそこまでの変化が無かったのですが、気になったのが生え際の後退です。
額が少し広くなったように感じ始めたのが最初の異変で、そこからどんどんおでこが広くなっていきました。
元々丸顔だったのに面長に見えるようになり、生え際の髪の毛の質も明らかに産毛に近い状態になっていきましたので、これは薄毛の明らかな症状であると自覚しました。
とりあえず近所の皮膚科を受診したところ、男性型脱毛症の症状で間違いないとのことで、処方薬としてプロペシアが出されました。
実は医師の方からプロペシアとザガーロという薬のどちらかを選択するように言われましたが、以前から知っていたプロペシアを選択しました。
どちらも抜け毛を引き起こす酵素である5αリダクターゼの働きを抑えるものですが、ザガーロは1型と2型の両方に作用します。
それに対し、プロペシアは1型にしか作用しませんが、男性型脱毛症の原因であるジヒドロテストステロンはテストステロンが2型5αリダクターゼと結びつくことにより変換されてしまいますので、2型だけを防げれば良いということです。
恐らく少しずつ変わっていくだろうということを予測して、少しの変化でも分かるように写真を撮って記録をつけることにしました。

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— AGAパーフェクトガイド (@ikumouhack3) 2018年8月19日