処方薬のプロペシアで薄毛が改善

明らかに髪の毛の質が弱々しくなっていることが分かります

プロペシア 処方薬プロペシアの正しい服用方法と処方【浜松町第一クリニック】

気になったのが生え際の後退 / 明らかに髪の毛の質が弱々しくなっていることが分かります / 薄毛はやはり早めの治療が大事

写真にするとやはり額部分がずい分後退して目立つようになっています。
間近で撮ったアップの写真では生え際の産毛のような髪の毛も写っていて、明らかに髪の毛の質が弱々しくなっていることが分かります。
ただし、医師の話ではまだ初期の段階だということですので、今のうちに治療を始めれば十分に改善が見込めるようです。
服用を始めてから1カ月が経過した頃には細くて短い髪の毛が抜けてしまって驚きましたが、初期脱毛を呼ばれるもののようです。
この薬の副作用を早くも体験して少し気持ちが落ちましたが、初期脱毛はほとんどの人に見られるようなので、改善するための第一歩として前向きにとらえることにしました。
副作用が出ているということは、それだけ成分が浸透して作用をもたらしていることにもなり、主成分であるフィナステリドが効いている証拠でもあります。
医師にも確認しましたが、初期脱毛が見られたからといって中止するようなことはせず、そのまま服用を続けるように指導されました。
初期脱毛が起こっているとは言っても髪の毛の量が減ってしまったという感じはなく、状態は変わっていないように感じました。
2ヶ月目には初期脱毛も落ち着いて、見た目の変化はほとんどありませんでした。

有名育毛専門クリニックの処方薬なので安心感がありました。
使用3ヶ月目で産毛が生えてきて、効果も実感しています。
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#AGA治療#プロペシア#ミノキシジル

— AGA治療の裏技集 (@aga_urawaza) 2018年2月6日